- 他のルートを選ぶをタッチする
- 決定をタッチする
バッテリー残量予測機能について
バッテリー残量予測機能は、走行ルートの道路勾配、交通状況、エアコン消費電力の情報をもとに電力消費量を予測してリチウムイオンバッテリーのバッテリー残量予測を画面上に表示します。
- 予測結果は、あくまでも目安としてご確認いただき、余裕をもって充電を行ってください。
- 走行開始後の状況の変化を確認できません。ルート選択の目安としてご活用ください。
- 走行開始後は、メーター内の航続可能距離を参考に走行し、余裕をもって充電を行ってください。
- 以下の場合、バッテリー残量予測がずれる場合があります。
- 急発進や急停止などを繰り返した場合
- エアコンの利用状況が変化した場合
- 交通状況が変わった場合、走行ルートが予測と異なる場合
- 強風や寒冷、降雪の場合
- 標準外タイヤ、空気圧が少ないタイヤ、傷みのあるタイヤ、スタッドレスタイヤ等を使用している場合
- リチウムイオンバッテリーが劣化しているとき
- 標準外の装備品(キャリア等)をつけているとき
ルートの変更について
- 経由地を設定しているときは、ルートを変更できません。
- ルートが複数探索されるのは、有料区間指定を設定せず、かつ経由地が設定されていない場合または設定した経由地をすべて通過した場合のみです。
- 有料優先のルートは、まれに有料優先(推奨)のルートよりも早くなることがあります。
- 省エネのルートは、道路状況やエアコンの使用状況によって他のルートよりも電力を消費することがあります。
- 都市間高速(東名高速、中央道、名神高速など)、都市内高速(首都高速など)や、それらに接続される一般有料道路がルートに含まれる場合、その通行料金が表示されます。ただし、料金は目安です。
- 距離優先は一般道を優先するため、 有料道路を優先したルートより距離が長くなる場合があります。